確かな技術&自由な発想

遂に完成です。

まずは動画をご覧ください

水の出てなかった手水の前に人が来ると、吐水が始まります。

電磁弁と人感センサーを連動させて吐水をコントロールします。

手前のバルブは、行事などの際に吐水し続けることが出来るバイパス用の

バルブシステム(笑)です。

電磁弁ボックスには専用のステンレス製ボックス(鍵付き)を使用。

見た目もばっちりです。

センサー及び配線を極力見えないよう(株)サンデンエンジニア様に施工していただきました。

このシステムを使えば、見た目も変更することなく、今ある設備のまま自動水栓に変更できます。

コロナ禍で柄杓が使えない対応も考え中・・・(プロトです)

さて、次は何をやってみましょうかね?

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